kagurazakaundergroundresistance:
kagurazakaundergroundresistance:
2008-12-22ak47:
I want to live here on vi.sualize.us
kagurazakaundergroundresistance:
7be:
Breakfast / summer version (via Greedy Piglet)
kagurazakaundergroundresistance:
kml:
Asmirandah Zantman |非公式ファン-表示画像asmirandah - zantman - 3.jpg
ヘプバーンに似てる
警察官「あんた真昼間から何やってるの? 身分証明書を出して?」
俺「もってないです」
警察官「免許証もないの?
俺「ないです、免許もっていませんので」
警察官「嘘を付くなよ。普通免許ぐらいもってるだろ?」
俺「バイクも自動車も免許ないですよ」
警察官「仕事は何してるの?」
俺「何もしてません」
警察官「じゃあ、アルバイト先を教えてよ」
俺「バイトもしてないです」
警察官「じゃあ、何してるの?」
俺「何もしてないです」
— VIPPERな俺 : なんとも言えない気分になるコピペ貼ってく (via newroutine)
(Source: newroussan, via uessai-text1)
ずっと一日中、なにかしら時間をつぶせる情報があるもの。
部屋に引きこもってるとか、
外に出ているとかと関係なしに、
「なんだかオレって忙しい」って、思いこめちゃうよな。
極端に言えばさ、ひっきりなしに
「国際問題」だの「由々しきことども」なんかについて、
インターネットで調べたり、意見を交換していたら、
維新の志士みたいな高揚した気分で、
毎日が送れるかもしれないわけだよね。
これは、すごいことだと思うんだ‥‥。
— ほぼ日刊イトイ新聞-ダーリンコラム
2007-08-07 (via shima-ken, jinon) (via fujihajime) (via uessai-text)
もう「就活」やら「婚活」やら「恋活」やら細分化して煩雑なので、生きるための活動ということで「生活」なる語を考えました。皆さんご自由にお使いください。 — Twitter / @zhanpon: もう「就活」やら「婚活」やら「恋活」やら細分化して煩 … (via pgtwitter)
(via uessai-text1)
kagurazakaundergroundresistance:
imgfave | OnePicWonder.com · A single picture for your approval.
kagurazakaundergroundresistance:
なんなんだこのTumbrは Twitterノリじゃないかw 好きにすればいいけど取りあえずfollow価値ゼロだな 現状
これ見ると、Twitter は勉強できる人向け、Tumblr は頭悪い人向けという感じがする
(泣)
タンブラーは意識の保管と補完。
ツイッターは意識の発信と伝達。
勝間女史は、2つの性質の違いを見抜けずに双方を同じ目的で利用してしまっているんだと思う。ちがうかな?
本書の中心的なメッセージは「人はそう簡単に人を殺せない」という一見当たり前に見えるものだが、その内実は非常に衝撃的だ。第二次世界大戦における米軍の歩兵のうち、戦闘中にライフルを発砲した兵士はわずか10〜15%しかいない、というのである! 残りの者は自分や同僚の命が危うい状況であっても発砲しようとしなかったし、発砲した者の内にもわざと当たらないように撃った者が含まれている可能性がある。では兵士の大半は「腰抜け」なのか? そうではない。彼らは負傷者を救助したり弾薬を運んだりといった、より危険な「任務」を積極的に引き受けることによって発砲を回避しているのである。これは第二次世界対戦の米軍に特有なことではなく、むしろ歴史的にみて普遍的な現象である、と筆者は言う。平時ならソシオパスと呼ばれるであろうようなごく少数(本書によれば2%)の人間を除けば、人は自分の命が脅かされている状況でも人殺しを避けようとするのである。 —
こういうの僕はリアルだと感じてしまう。
(via flood)
(via markie)
(via otsune) 2008-02-11 (via gkojay) (via yangoku) (via yaruo
)
ということは、その多くとも10~15%にあたる人間だけが、すごく沢山の人を殺しているということで、そりゃそういう人は戦争から戻ってきても居場所がないよなぁ。
(via plasticdreams) (via ginzuna) (via msnr) 送り込まれる兵士のうち、100人に10人は足手まといです。80人は標的になっているだけです。9人はまともな兵士で、戦争をするのはこの9人です。残りのひとりですか。これは戦士です。このひとりがほかの者を連れて帰ってくるのです。(『「戦争」の心理学』より古代ギリシアの軍隊指揮官の手紙) (via error888, morutan) (via mooljot) (via halusame) (via klaftwerk) (via rairaiken424)
(via aftersunday) (via kkura01413kn) (via ibi-s)
(via nun156848) (via madoctopus) (via saharap)
(via chiha72) (via konishiroku) (via yaruo) (via allgreendays) (via uessai-text)
「やってみたいなぁ」を「やる」に、「したらいいよなぁ」を「する」に換言する癖をつけると、半年で景色が変わる
— Twitter / NAKANO Hajime (via plasticdreams, browneyes)
2007-11-26 (via yasaiitame) (via benewmeister) (via kou522) (via usaginobike) (via chicchi0411) (via harajuku207) (via wayayaya) (via mxcxrxjapan) (via hsmt) (via daccot) (via tanakamp) (via words-silence) (via konishiroku) (via dannnao) (via opus77) (via asianplastic) (via uessai-text)